Services
サービス
自社プロダクトの開発・運営で培った技術と進め方で、お客様のシステム開発を支援します。
Webシステム・アプリケーション開発
コーポレートサイトから業務システム、SaaSまで。Next.js / React / Astro を中心に、SEOとパフォーマンスを両立した設計で構築します。
- Next.js
- React
- Astro
- TypeScript
モバイルアプリ開発
FlutterによるiOS / Android同時開発。位置情報、地図、チャット、決済などの機能をプロダクト開発で培った実装で提供します。
- Flutter
- iOS
- Android
クラウド・サーバーレス基盤
AWSを中心に、Lambda、API Gateway、DynamoDB、S3 / CloudFront、Cognitoなどを組み合わせた低コストで運用しやすい構成を設計・構築します。
- AWS
- Lambda
- CloudFront
- Terraform / CDK
AI・LLM活用
Amazon Bedrock、Claude、Geminiなどを用いた対話アシスタント、RAG、構造化データ抽出、業務自動化を要件定義から実装・評価まで支援します。
- Amazon Bedrock
- Claude
- RAG
- Structured Output
多言語・越境プロダクト
日英中の三言語設計、hreflang・地域別ルーティング、翻訳ワークフロー、多言語SEOまで。海外ユーザー向けサービスの立ち上げを支援します。
- i18n
- 多言語SEO
- エッジルーティング
データパイプライン・検索
外部APIやWebからのデータ収集、クレンジング、LLMによるラベリング、検索インデックス構築まで。データを価値に変える基盤をつくります。
- Python
- OpenSearch
- ETL
EC・決済・予約システム
Stripeを用いたサブスクリプションや日本特有の決済手段(コンビニ、PayPay、LINE Pay)の組み込み、予約・在庫管理の実装を行います。
- Stripe
- 予約
- サブスクリプション
技術顧問・DX支援
技術選定、アーキテクチャレビュー、開発チームの立ち上げ、既存システムの改善計画まで。経営と現場の間に立って伴走します。
- アーキテクチャ
- 技術選定
- 伴走支援
Stack
実際にプロダクトで使っている技術
フロントエンド
- Next.js
- React
- Astro
- TypeScript
- Tailwind CSS
- Flutter
バックエンド
- Python
- FastAPI
- Node.js
- PostgreSQL / PostGIS
- Redis
- Prisma
クラウド
- AWS Lambda
- API Gateway
- S3 / CloudFront
- DynamoDB
- Cognito
- Supabase
AI / データ
- Amazon Bedrock
- Claude
- Gemini
- OpenSearch
- Scrapy
- Playwright
Process
進め方
最初の相談から運用まで、同じチームが一貫して担当します。
- 1
ヒアリング
課題、目的、予算感、期限を伺い、本当に必要なものを一緒に整理します。初回相談は無料です。
- 2
要件定義・設計
スコープを絞り、画面・データ・インフラの設計とスケジュール、概算見積もりをご提示します。
- 3
開発
短いサイクルで動くものをお見せしながら進めます。途中の仕様変更にも柔軟に対応します。
- 4
テスト・リリース
自動テスト、パフォーマンス、セキュリティを確認したうえで本番環境へ。CI/CDも整備します。
- 5
運用・改善
監視とログを整え、利用データをもとに改善を続けます。保守契約や技術顧問としての継続支援も可能です。
FAQ
よくあるご質問
小規模な案件や相談だけでもお願いできますか?
はい。技術選定の相談、既存サイトの改善、数週間のプロトタイプ開発など、小さな案件からお受けしています。まずはお問い合わせください。
費用はどのくらいかかりますか?
スコープにより大きく異なるため、ヒアリング後に概算をご提示します。小さく始めて段階的に拡張する進め方をおすすめすることが多いです。
英語や中国語でのやり取りは可能ですか?
はい。日本語・英語・中国語でのコミュニケーションに対応しています。海外拠点や外国籍メンバーがいるチームともスムーズに進められます。
納品後の運用や保守もお願いできますか?
可能です。自社プロダクトを運営しているチームとして、監視・障害対応・機能改善を含めた継続支援をご提案します。
AIを使いたいが何から始めればよいか分かりません。
業務の中で「時間がかかっている」「判断に迷う」場面を伺い、AIが効く箇所を一緒に見極めます。小さなPoCから始めて効果を確認する進め方をおすすめします。